市の花である菊を街道沿いに並べ、枚方公園駅より鍵屋を経て、万年寺山、枚方市駅から天野川に至る間を連続した町なみとして印象づけ、暮らす人、訪れる人がともに、まちの持つ歴史と文化に親しみ、賑わいのあるまちづくりを創出していくことを目的とする。